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雑記




2018/9/23 記
現役馬が8頭もいながら、9月も1頭も出走することなく終わりそうです。
まぁそれだけならまだ我慢しますが、6頭が入厩/外厩に居ながら
1頭も次走予定さえ決まっていないところが、
流石のノルマンディークオリティの真価発揮というところでしょうか。

別にローテーションや休養など一級馬の真似しなくていいから、
育成や調教を真似してくれませんかね?







2018/9/17 記
さて、ノルマンでは2017年産の募集馬の情報が出始めておりますが、
数少ないこのブログの読者の方はどんな方針でしょうか。
世間では2015産の惨澹たる成績で会員を辞めた方も多いとか何とか。

私は色々情報を集めつつ、そもそも出資馬は10頭前後にしようと
決めているので、多くても3頭くらいの出資ですかね。
昨年度みたいな抽選多発!とか無くなればいいなぁ。



2018/8/26 記
8月は久々に出走があるぞ!と期待していたら、
タイムオーバーで1ヶ月出走停止になるわ、放馬して1ヶ月の出走停止になるわで、
あっという間に出走できる馬がいなくなりました。

ホントこのクラブの馬と厩舎のクオリティには笑うしかありませんな。



2018/7/29 記
いやー、今月は1頭の出走も無しでした。
8頭出資していてこれですからね。このクラブの目指すところって何でしたっけ?
という感じです。

まぁポジティブな面も多少有り、フェアリースキップがデビュー間近、
ブラックヘルトやシークエルもボチボチ復帰かな?という状況なので、
来月再来月にはもう少し週末が楽しみなるよう、クラブには努力を
期待したいですね。



2018/6/3 記
久々に更新しようと思ってこのページを見たところ、
前回の更新内容と何も状況が変わってないのに驚愕しますね。
約1ヶ月ほどブログを夜間放牧・・・間違えた放置プレイして
いたんですが、未だに4頭が怪我or脚部不安で療養中で、ネタが無いですからね。
そりゃ更新もできません。

それらの馬も徐々に回復していたりはしますが、ブラックヘルトとシークエルは早くても
2か月後くらいですかね。セルヴァとワンダーセトラはもうよく分かりません。
復帰見込み時期くらい書いて欲しいもんだ。



2018/4/14 記
最近全然更新しないじゃねーか、と思われている貴重な読者さんも
いるかもしれませんが、
そりゃ現役馬5頭中4頭が怪我or脚部不安で療養中
なら更新するネタも無いですよね。唯一走れそうなアインツェルカンプも、
次の出走は5月頃になりそうですし。

まぁ個人的には馬はガラスの脚で怪我しやすいことは分かっているつもりで、
怪我が多いということにはそんなに不満を持っている訳ではありません。
特にブラックヘルトやシークエルは激走した勝利の結果の怪我という面もあるので、
そこはしょうがないと思っています。
(とはいえ世の中はコンスタントに走っている馬も多いので、
クラブ側でもっと改善できることはあるとは思っていますが)

個人的に不満なのは、脚元に不安があることが分かっていて、もっと素早い対応が
できたであろうにも関わらず、クラブ側の放置プレーの末に出走できてない馬ですね。
具体的にはワンダーセトラセルヴァです。

入厩当初から強い調教ができなかったところから脚部不安は明白であったのに、
何の手当もせず様子見という放置プレー、数ヶ月もトレセンの
高い維持費を払わされながら「今週も調教できませんでした」
という報告を毎週見せつけられたり
したら、そりゃムカつきますよ。

今いる馬のケアもできないのであれば、3次募集で馬増やすな!
と言いたいですね。



2018/3/25 記
今週のノルマンの更新ではあまり特記する内容はありませんでしたが、
ブラックヘルトが球節をまた痛めてしまったようで、少しお休みになりそうですね。
しかしこれで現役馬が5頭いて、そのうち4頭が怪我で療養となります。
馬はケガしやすい生物だというのは十分理解しているつもりですが、
ノルマンディーはちょっと多すぎる気がするのは私だけでしょうか。

まぁそれを裏付けるデータもありませんし分析する気もないですが、
事実として「年に10走はさせて入着賞金等で稼ぐ」という方針さえ
クラブは守れていないということは間違いないですね。
ただでさえ重賞を目指すクラブではなく、1600万下でも万々歳なのに、
それさえ出来ないのなら一体何を魅力としてやってこうとしているんでしょうか。



2018/3/14 記
なかなか興味深い記事を書いている方がいらっしゃったので、
勝手ながらリンクを張らせていただきました。

一口馬主庵
http://shim-race.blog.jp/archives/7524074.html

なるほど、夜間放牧の延長は

①クラブの成績が良くなり、会員数が増加
②増加した会員がちゃんと出資できるように、馬を増やす
③馬を増やしたはいいが人手が足りず、育成が疎かに
④夜間放牧という名の育成放棄を選択
⑤育成放棄の影響で2015年産が大変なことに
⑥⑤に嫌気を差した会員が大量退会? ←いまここ

という感じでは、ということですね。
これはなかなか論理的で、個人的には納得できました。
特に③はノルマンディの求人がいつもあるのは前々から気づいており、
なるほど、という感じです。

でもこれ見て思ったのが、「倒産する会社の流れ」にそっくりなんですよね。
会員登録しないと見れないのですが、興味あれば一度お読みください。

破綻の真相
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16nv/061300011/120700003/

需要に応えて店舗拡大したはいいが、人材が育たずサービスレベルが落ちCSが低下、
客離れが起きそして倒産・・・、おや、まるでどこかの未来を暗示しているような。

まぁノルマンの人がここ見てるとは思いませんが、ちょっと危機感を
持たれた方が良いと思いますよ。なにせ一度付いた悪評は
ちょっとやそっとでは消えませんからね。



2018/2/8 記
各馬の月別の収支の脇に、その対象となったレースの成績を記載しました。
これでどんなレースの何着でどれくらい分配があるか分かりやすくなりましたかね。



2018/1/29 記
地方競馬では個人協賛レースというものをやっていて、
協賛金さえ払えば好きなレース名をつけられたりします。
で、たまたま今日更新があったノルマンディーのルメイユールを
見てみたら・・・

ルメイユール

うーむ、ちょっと気が抜けますねw



2018/1/24 記
2016年産の馬名投票が開始されましたね。
私も出資馬3頭の馬名に応募しました

が、3年連続候補にも入れず
今年は自信があったんだけどなぁ。



2018/1/24 記
ちょっと遅くなりましたが、皆さんノルマンディーの年賀ハガキの
お年玉クジは当選しましたでしょうか?私はクラブの方は
当たりませんでしたが、郵便局の方は切手が当たりました。
もしかしたら本家の当選番号は避けていたのかもしれませんね。

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